▼ L型フック

昨日付けて帰った溝の粗、無事に終了してた

キリコ、うんこちゃん

この後、仕上げの負担を減らすため、コロミル390φ16で
17.9まで広げる。V180F0.2(S3582 F716)
厄介なのはコイツ。Tスロット。
V26F0.15(S276 F41)間違いなく
一生物になるテーブルなので、折れないように慎重に進める。
その後、メントリカッタで取れるメンは全て加工。
溝が交差する部分も上からφ26.3のヘリカルで降りて
0.5C程を加工。
仕上げはサンドビック、プルーラφ12超硬4N、V90F0.12
(S2388 F286)でH8交差仕上げ。
途中2回、溝幅広げた。

ほとんどの角は機械でメントリが施されてる為、
手で仕上げる箇所も少ないし見た目Beautiful

はっきり言うてナベヤ製よりもGood

両面研磨で出来上がり

▼ 2面バイス
▼ T溝加工
▼ エアー式掃除機

段取りステーション横の棚です。
本来ならステーション両サイドにカバーが付く予定ですが、
マザック営業のバカチンが手配忘れよった!

カバーが付けば棚の半分は隠れてしまいます。
写真の掃除機はこの場所が定位置で、
ワークの中に溜まったキリコ、切削油を吸い込む必需品。
メンテさえしていればホース以外は確実に10年以上はもちます。
吐き出し口にゴミをつまらさない事と、ペールカンの淵を
へこまさない事を注意していればOKです。(吸引力が落ちる)
電気製買うなら絶対こっちでんな〜。
メーカーはOSG(刃物屋のOSGじゃなかったと思う)
で値段・・・、忘れた・・・

あと写真の六角ボルトは押さえ金の足です。
明日はイケールを削りたいけど
フェイスミルアーバーがまだ入ってないぃ〜

黒田早よせーよ


4台はセルフカット用どす。
▼ トロ流し
▼ サンドビック詳細
サンドビック・・・・・・・数量
・・・・・・・・・・・・・・・・フェーシングはこれっしょ!
RA245-160J50.8-12L・・・・1 コロミル245φ160
RA245-125J38.1-12L ・・・・1 コロミル245φ125
RA245-100J31.75-12L・・・・1 コロミル245φ100
R245-063A32-12L・・・・・・ 1 コロミル245φ63
R390S-125J38-17L・・・・・・1 コロミル390φ125
R390-063J25.4-17L・・・・・・1 コロミル390φ63
R390-025A25-17L・・・・・・ 2 コロミル390φ25
R390-032A32-17M・・・・・・・2 コロミル390φ32
R390-040A32-17M・・・・・・・2 コロミル390φ40
R390-040A32L-17L・・・・・・ 2 コロミル390φ40ロング
R390-012A16-11L・・・・・・・2 コロミル390φ12
R390-016A16L-11L・・・・・・・2 コロミル390φ16
R390-022A20L-11L・・・・・・・ 2 コロミル390φ22立壁に便利
R216.34-12050-AK26P 1630・・・5 超硬エンドめっちゃキレル
R216.34-08050-AK19P 1630・・・5 超硬エンドφ8めっちゃキレル
S16R-STFCR11・・・・・・・・・3 旋盤用バイト クロダボーリングBHKに使用
S20S-STFCR11・・・・・・・・・4 〃
S25T-STFCR16-M・・・・・・・・5 〃
S32U-STFCR16・・・・・・・・・4 〃
TCMT110204-UM5015・・・・・・10 チップ
TCMT16T304-MM1005・・・・・・10 〃
TCMT16T308-PM5015・・・・・・10 〃
S25T-PTFNL16-W・・・・・・・・ 2 バイト
TNMG160416-MF4015・・・・・・10 チップ
R245-12T3M-PL4030・・・・・・100 〃
R390-170408M-PM4030・・・・・100 〃
R390-11T308M-PM4030・・・・・100 〃
CCMT09T308-PM4015・・・・・・・50 〃
CCMT120408-PM4025・・・・・・・50 〃
今日の会社の帰り、ドス黒い空に結構な量の雨、高速の入り口、
珍しく結構すいてた。ETCを抜けて、こんな雨にもかかわらず、
フル加速。左車線から右車線に移るとき、一瞬車体が浮いたような
スベッタ様な・・・。おぉっとこれが教習所で習った
ハイドロプレーニング現象か??
何かようわからんかったけど、ちょっとビビッタ
心拍数上がったで〜
・・・・・・・・・・・・・・・・フェーシングはこれっしょ!
RA245-160J50.8-12L・・・・1 コロミル245φ160
RA245-125J38.1-12L ・・・・1 コロミル245φ125
RA245-100J31.75-12L・・・・1 コロミル245φ100
R245-063A32-12L・・・・・・ 1 コロミル245φ63
R390S-125J38-17L・・・・・・1 コロミル390φ125
R390-063J25.4-17L・・・・・・1 コロミル390φ63
R390-025A25-17L・・・・・・ 2 コロミル390φ25
R390-032A32-17M・・・・・・・2 コロミル390φ32
R390-040A32-17M・・・・・・・2 コロミル390φ40
R390-040A32L-17L・・・・・・ 2 コロミル390φ40ロング
R390-012A16-11L・・・・・・・2 コロミル390φ12
R390-016A16L-11L・・・・・・・2 コロミル390φ16
R390-022A20L-11L・・・・・・・ 2 コロミル390φ22立壁に便利
R216.34-12050-AK26P 1630・・・5 超硬エンドめっちゃキレル
R216.34-08050-AK19P 1630・・・5 超硬エンドφ8めっちゃキレル
S16R-STFCR11・・・・・・・・・3 旋盤用バイト クロダボーリングBHKに使用
S20S-STFCR11・・・・・・・・・4 〃
S25T-STFCR16-M・・・・・・・・5 〃
S32U-STFCR16・・・・・・・・・4 〃
TCMT110204-UM5015・・・・・・10 チップ
TCMT16T304-MM1005・・・・・・10 〃
TCMT16T308-PM5015・・・・・・10 〃
S25T-PTFNL16-W・・・・・・・・ 2 バイト
TNMG160416-MF4015・・・・・・10 チップ
R245-12T3M-PL4030・・・・・・100 〃
R390-170408M-PM4030・・・・・100 〃
R390-11T308M-PM4030・・・・・100 〃
CCMT09T308-PM4015・・・・・・・50 〃
CCMT120408-PM4025・・・・・・・50 〃
今日の会社の帰り、ドス黒い空に結構な量の雨、高速の入り口、
珍しく結構すいてた。ETCを抜けて、こんな雨にもかかわらず、
フル加速。左車線から右車線に移るとき、一瞬車体が浮いたような
スベッタ様な・・・。おぉっとこれが教習所で習った
ハイドロプレーニング現象か??
何かようわからんかったけど、ちょっとビビッタ

心拍数上がったで〜

黒田のツーリングの詳細
型 番 数
BT50-FMA50.8-150 1 SVφ160コロミル245用アーバー
BT50-FMA38.1-150 1 SVφ125コロミル245用アーバー
BT50-FMA31.75-150 1 SVφ100コロミル245用アーバー
BT50-FMA38.1-200 1 SVφ125コロミル390用アーバー
BT50-FMA25.4-300 1 SVφ 63コロミル390用アーバー
BT50-MLR20-250 3 ミーリングチャック(スポット、面取り)
BT50-MLR32-105 4 ↑ (エンドミル)
BT50-MLR32-135 12 ↑ (エンドミル)
BT50-MLR32-200 6 ↑ (エンドミル)
BT50-MLR32-300 4 ↑ 横型なので全て長い目の設定
CLR32-6 5 コレット
CLR32-8 5 ↑
CLR32-10 5 ↑
CLR32-12 5 ↑
CLR32-16 5 ↑
CLR32-20 5 ↑
CLR32-25 5 ↑
C32-CMA10-230 2 ベビーチャック
CMF-10 2 コレット
CMA10-10 2 ナット
C32-CMA13-230 2 ↑
CMF-13 2 ↑
CMA13-12 2 ↑
C32-CMA20-230 2 ↑
CMF-20 2 ↑ (φ16〜20のエンド延長の時に重宝)
CMA20-16 2 ↑
CMA20-20 2 ↑
BT50-CMA20-200 2 ↑
BT50KCL13F-150 8 ドリルチャック
BT50KCL13F-195 4 ↑
BT50-BBT41MS-225 4 ボーリング2枚刃
BT50-BBT53MS-225 4 ↑
BT50-BBT68MS-225 4 ↑
BT50-BBT88MS-225 4 ↑
BT50-BBT116MS-225 4 ↑
BT50-BBT160MS-210 2 ↑
BT50-BBT220MS-210 2 ↑
BT50-BH40MS-225 4 ボーリング1枚刃仕上げ
BT50-BH52MS-225 4 ↑
BT50-BH70MS-225 4 ↑
BT50-BH100MS-225 4 ↑
MS39-EA39-45 4 ↑
MS50-EA50-60 4 ↑
MS64-EA64-60 4 ↑
BT50-BHK3-SET 4 カスタマイズ可の非常に重宝するボーリング
BT50-BHK4-SET 4 ↑
プルスタッドボルト 150 半端やない数
会社帰りに一振り
結果は
大津川左岸河口

型 番 数
BT50-FMA50.8-150 1 SVφ160コロミル245用アーバー
BT50-FMA38.1-150 1 SVφ125コロミル245用アーバー
BT50-FMA31.75-150 1 SVφ100コロミル245用アーバー
BT50-FMA38.1-200 1 SVφ125コロミル390用アーバー
BT50-FMA25.4-300 1 SVφ 63コロミル390用アーバー
BT50-MLR20-250 3 ミーリングチャック(スポット、面取り)
BT50-MLR32-105 4 ↑ (エンドミル)
BT50-MLR32-135 12 ↑ (エンドミル)
BT50-MLR32-200 6 ↑ (エンドミル)
BT50-MLR32-300 4 ↑ 横型なので全て長い目の設定
CLR32-6 5 コレット
CLR32-8 5 ↑
CLR32-10 5 ↑
CLR32-12 5 ↑
CLR32-16 5 ↑
CLR32-20 5 ↑
CLR32-25 5 ↑
C32-CMA10-230 2 ベビーチャック
CMF-10 2 コレット
CMA10-10 2 ナット
C32-CMA13-230 2 ↑
CMF-13 2 ↑
CMA13-12 2 ↑
C32-CMA20-230 2 ↑
CMF-20 2 ↑ (φ16〜20のエンド延長の時に重宝)
CMA20-16 2 ↑
CMA20-20 2 ↑
BT50-CMA20-200 2 ↑
BT50KCL13F-150 8 ドリルチャック
BT50KCL13F-195 4 ↑
BT50-BBT41MS-225 4 ボーリング2枚刃
BT50-BBT53MS-225 4 ↑
BT50-BBT68MS-225 4 ↑
BT50-BBT88MS-225 4 ↑
BT50-BBT116MS-225 4 ↑
BT50-BBT160MS-210 2 ↑
BT50-BBT220MS-210 2 ↑
BT50-BH40MS-225 4 ボーリング1枚刃仕上げ
BT50-BH52MS-225 4 ↑
BT50-BH70MS-225 4 ↑
BT50-BH100MS-225 4 ↑
MS39-EA39-45 4 ↑
MS50-EA50-60 4 ↑
MS64-EA64-60 4 ↑
BT50-BHK3-SET 4 カスタマイズ可の非常に重宝するボーリング
BT50-BHK4-SET 4 ↑
プルスタッドボルト 150 半端やない数
会社帰りに一振り
結果は
大津川左岸河口

▼ 基礎工事4
▼ 基礎工事3
写真の様に基礎完成。後は機械据付後、アンカーボルト部分にさらに
コンクリートを流し込む。
のこ盤で切断しているのは押さえ金の材料。
ちょっともったいない気もするが、えいチャンオリジナルの押さえ金は
44角の材料をあえて個切りにしてから削りだす。
バイスで10ミリほどクランプし、5面を仕上げてしまいます。
この方が見栄えも美しく、工程が省けます。
さらに半対面を飛ばして面を取る。合計2工程。
ほとんどの角部分は面取りカッターで面を取るので、
きれいにあがります。
角引きした物を切断して加工したら
ええやないかってよく言われるけど、
要するに自分のやり方でしないと気がすまないのかな?
でも手間を考えるとこのやり方の方が早いです。
同じやり方でTスロットナットも作る予定です。
6パレなんで、100個切りました。
完成品はそのうち写真でUPします。

コンクリートを流し込む。
のこ盤で切断しているのは押さえ金の材料。
ちょっともったいない気もするが、えいチャンオリジナルの押さえ金は
44角の材料をあえて個切りにしてから削りだす。
バイスで10ミリほどクランプし、5面を仕上げてしまいます。
この方が見栄えも美しく、工程が省けます。
さらに半対面を飛ばして面を取る。合計2工程。
ほとんどの角部分は面取りカッターで面を取るので、
きれいにあがります。
角引きした物を切断して加工したら
ええやないかってよく言われるけど、
要するに自分のやり方でしないと気がすまないのかな?
でも手間を考えるとこのやり方の方が早いです。
同じやり方でTスロットナットも作る予定です。
6パレなんで、100個切りました。
完成品はそのうち写真でUPします。

▼ 基礎工事2
▼ 基礎工事
今日、FH据付の為の基礎の打ち合わせと、床にケガキを入れた。
工事は月曜日なので、基礎図面を見ながら、慎重に事を進めた。
基礎間違えたらしゃれならんもんなぁ?
床を500ミリほど掘り込み、8本の円柱状の空洞をつくり、
コンクリートを流し込む。機械全体は6パレなので13メーターの床スペースがいるが、本体自体は4メーターほどです。
掘り込むのは本体部分だけなのでケガいてみると意外と小さいもんだ。
今まで10台ほどのマシニングの据付をみてきたけど、
ここまでの基礎を見るのは初めてです。
これは社長の方針で、完璧にしないと気がすまないタイプの人?
もちろん自分が社長でもこうしてたけど・・・。
でもこれはスペースに余裕があるから出来ることで
前の会社では無理でした。予算もあるかな?
それにしても今度のFHは基礎も完璧、スペースにも余裕があり、
機械も自分の理想の装備がついていて、
えいチャンは幸せを感じます。
社長に感謝、感謝。
工事は月曜日なので、基礎図面を見ながら、慎重に事を進めた。
基礎間違えたらしゃれならんもんなぁ?
床を500ミリほど掘り込み、8本の円柱状の空洞をつくり、
コンクリートを流し込む。機械全体は6パレなので13メーターの床スペースがいるが、本体自体は4メーターほどです。
掘り込むのは本体部分だけなのでケガいてみると意外と小さいもんだ。
今まで10台ほどのマシニングの据付をみてきたけど、
ここまでの基礎を見るのは初めてです。
これは社長の方針で、完璧にしないと気がすまないタイプの人?
もちろん自分が社長でもこうしてたけど・・・。
でもこれはスペースに余裕があるから出来ることで
前の会社では無理でした。予算もあるかな?
それにしても今度のFHは基礎も完璧、スペースにも余裕があり、
機械も自分の理想の装備がついていて、
えいチャンは幸せを感じます。

社長に感謝、感謝。






















