▼ ベベルギヤケース
▼ 前厄か?
秋深まるなかブログ更新にはもってこいの季節?
なのにこのブログをあてにしている方には
たいへん申し訳なく思います。
ま、そんなにいるとは思えませんが・・(;^ω^)
私事ですがプライベートでろっ骨を
2本骨折してしまい、腎臓から出血し、
病院通いが続いています。ナニヤッテンダカ・・
今年は悪いこと続く・・・
まわりのみんなに助けられて
仕事はなんとかやってますが、ブログの
更新にまでアタマが回らん
この業界、「年内は仕事がない」
と言う話を良く聞くけど、うちは
ほど良い量の仕事をはけていけそうです。
次の更新はいつになるかわかりません。ゴメンチャイ
なのにこのブログをあてにしている方には
たいへん申し訳なく思います。
ま、そんなにいるとは思えませんが・・(;^ω^)
私事ですがプライベートでろっ骨を
2本骨折してしまい、腎臓から出血し、
病院通いが続いています。ナニヤッテンダカ・・
今年は悪いこと続く・・・
まわりのみんなに助けられて
仕事はなんとかやってますが、ブログの
更新にまでアタマが回らん

この業界、「年内は仕事がない」
と言う話を良く聞くけど、うちは
ほど良い量の仕事をはけていけそうです。

次の更新はいつになるかわかりません。ゴメンチャイ
▼ スイング M3
今日、前の会社のFHのユーザーから連絡があり、
ATCアームの調子が悪く、サービスに依頼は
しているけどなかなか修理に来ないと言う話を
聞いた。確かにマザックのサービスは信用出来ない。
トラブッた時の本社側のサービスの対応は
すばらしい。無線でアラームが飛んでサービス側
から電話がかかってくるくらいやし・・。
問題は出張サービス
電話で問い合わせても「営業の方に・・」とか
「サービスの方に・・」とか、「工場の方に・・」
とかやたらとたらいまわしをくらう
ほんまにISO取得してるんやろか???
ATCアームの調子が悪く、サービスに依頼は
しているけどなかなか修理に来ないと言う話を
聞いた。確かにマザックのサービスは信用出来ない。

トラブッた時の本社側のサービスの対応は
すばらしい。無線でアラームが飛んでサービス側
から電話がかかってくるくらいやし・・。
問題は出張サービス

電話で問い合わせても「営業の方に・・」とか
「サービスの方に・・」とか、「工場の方に・・」
とかやたらとたらいまわしをくらう

ほんまにISO取得してるんやろか???
▼ 精度検査
ようやく過ごしやすい気温になりました。
ここ最近仕事ではこれといった新発見もなく、
ただ平凡に地道に回ってきた仕事を確実にこなす、
という毎日でした。あきっぽい自分にとっては
ちょっとおもしろくないけど、平凡なのが一番
いいのかも知れない。
これから年末まで気候的にもちょうどいいし、
まだまだ余力はあるので「もっと仕事を持って来い」
と営業に言いたい。
って営業おらんかった・・

今日はFHの精度検査を簡単にやってみた。
テーブル中心の溝が反転して180度の時の
X原点。本来この溝はFH6800の場合、
X−525,0の位置にある。でもこの値は
気温によって日々変化します。
仮に0度でXが−525,0の場合は180度
でも−525,0でなければならない。
立ち上げ当時の誤差は0,07でした。
なんと精度の悪い機械だ・・
最初に0度面で溝の中心の原点をとってみると、
X−525,052でした。
これを計算上で180度面の原点を出すと、
525,0から0,052を引いた値の
X−524,948が180度面のX原点になる。
計算上はこの数字。が、180度面で
溝の中心で原点を取るとX−524,878でした。
524,948−524,878=0,07
誤差は0,07。
あいかわらず最悪だ・・・。
でもこの数字を常に把握していればゲンテンシフト
作成時に役に立つ。
0度面のX原点が仮にX−500,0とすれば
180度面のXは0,07と入力するだけで
180度面の原点がX−499,93と書き込まれる。
とは言え、この方法より今まで通り
実際に削った面を基準面とし、タッチセンサを
当てに行く方が確実かな

ここ最近仕事ではこれといった新発見もなく、
ただ平凡に地道に回ってきた仕事を確実にこなす、
という毎日でした。あきっぽい自分にとっては
ちょっとおもしろくないけど、平凡なのが一番
いいのかも知れない。

これから年末まで気候的にもちょうどいいし、
まだまだ余力はあるので「もっと仕事を持って来い」
と営業に言いたい。

って営業おらんかった・・


今日はFHの精度検査を簡単にやってみた。
テーブル中心の溝が反転して180度の時の
X原点。本来この溝はFH6800の場合、
X−525,0の位置にある。でもこの値は
気温によって日々変化します。
仮に0度でXが−525,0の場合は180度
でも−525,0でなければならない。
立ち上げ当時の誤差は0,07でした。
なんと精度の悪い機械だ・・

最初に0度面で溝の中心の原点をとってみると、
X−525,052でした。
これを計算上で180度面の原点を出すと、
525,0から0,052を引いた値の
X−524,948が180度面のX原点になる。
計算上はこの数字。が、180度面で
溝の中心で原点を取るとX−524,878でした。
524,948−524,878=0,07
誤差は0,07。
あいかわらず最悪だ・・・。
でもこの数字を常に把握していればゲンテンシフト
作成時に役に立つ。
0度面のX原点が仮にX−500,0とすれば
180度面のXは0,07と入力するだけで
180度面の原点がX−499,93と書き込まれる。
とは言え、この方法より今まで通り
実際に削った面を基準面とし、タッチセンサを
当てに行く方が確実かな



















