10年以上前に「1メートルのゲージ」
はフランスにある。測定器メーカーは
みんなそれを基準に測定器を作っている。
と聞いたのを思い出し、
今はどうなってるのかを調べてみた。
1メートルの基準、これが絶対の1メーター!!
ってやつは確かに今もフランスで保管されているらしい。
材質は白金90%イリジウム10%の合金で
なんとなく柔らかいんじゃない??って感じですけど、
パリの度量衡万国中央局に。
そもそも1メートルのゲージとは
「北極から赤道までの子午線の距離の1000万分の1で、
パリを通る子午線上にあるフランス北部のダンケルクと
スペイン北部のバルセロナ近郊との間で測定によって定められ、
1799年には測量の結果に基づきメートル制定の基準となる
純白金製の板状原器」とある。
これが今現在もパリにあるらしいが、
現在はレーザーの進む速度で定義されているとな。
時代は変わったもんよ
はフランスにある。測定器メーカーは
みんなそれを基準に測定器を作っている。
と聞いたのを思い出し、
今はどうなってるのかを調べてみた。
1メートルの基準、これが絶対の1メーター!!
ってやつは確かに今もフランスで保管されているらしい。
材質は白金90%イリジウム10%の合金で
なんとなく柔らかいんじゃない??って感じですけど、
パリの度量衡万国中央局に。
そもそも1メートルのゲージとは
「北極から赤道までの子午線の距離の1000万分の1で、
パリを通る子午線上にあるフランス北部のダンケルクと
スペイン北部のバルセロナ近郊との間で測定によって定められ、
1799年には測量の結果に基づきメートル制定の基準となる
純白金製の板状原器」とある。
これが今現在もパリにあるらしいが、
現在はレーザーの進む速度で定義されているとな。
時代は変わったもんよ

▼ ブラケットM1
▼ ギヤケース
▼ 痛恨の不適合3
▼ 吊り具
▼ ジブグレーン完成
▼ 支柱溶接

長〜いこと外注さんでストップしていた支柱上部のパイプが
入ってきたので横にのせて外径に2箇所のタップを立てた。
支柱を立てた時に吊るための穴兼、溶接前に奥側のベアリング
を入れておきたいので、そのベアリングのズレ防止にもなる
穴です。先に入れとかないと溶接後ではおそらく入らん


溶接のおっちゃんに仮止めしてもらったら、あとは自分で
溶接した。溶接のもう一人のおっちゃん休みやったし・・。
それにしてもほんま細長い・・(;・∀・)ダダイジョウブ・・・?
まださらに高くなるのに・・・。

下塗りして今日は終了。
本塗りは「青」でいこうと言う意見が・・・('ω'*)アハ♪
(今組み立て現場の主色が青色の為)

あとはこの主軸をちょろっと加工したら
完成間近。

あ、そう言や、チェンブロック注文してねーやヾ(;´▽`A``アセアセ
▼ クランプ用ボルト
▼ ハイトゲージ
▼ 痛恨の不適合2
▼ 痛恨の不適合

やっても〜た連発か?
この前出荷したケースアクスル、
取り付け穴ピッチがおかしいと?
図面とプログラムを照らし合わせ、
じっくり確認したら、
あ、
れ、
まぁ、 
角度ピッチが2箇所、1度ずれてる〜 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!
ショショショックゥ〜〜〜〜〜〜〜〜
最近、CADで座標拾い出すようになり、
こういう不適合もなくなってきてたのに、
これの時に限って、「前回のプログラム修正するから
ええよ」ってなって、前回のプログラム、ロード
しようと思ったら、その部分だけ別のデータを
上書きして消えてしまってたん忘れてて、
一からプログラム作った結果がこれかよっ

6台のうち2台は正規の位置に修正で
あと4台は不適合・だ・と・さ


CADでずれ量見たら2.8ミリ・・・。
全部修正させてくれよ〜ΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!
▼ 支柱
▼ アンカーボルト
▼ ケース

朝からアームの本塗り。
これ塗り終わった時点で歩くのも座るのもヤバイくらいの
腰痛ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
月曜日に予約入れてた針を急きょ変更してもらい針灸院へ。
いつもはかなりすっきりして帰ってくるけど今日は
ほとんど効果なかった・・・。(。´Д⊂)うぅ・・・。
昨日のコンクリートドリル、かなりこたえた・・・。

昼からは何もせず、完全現場監督状態。

支柱の材料が入ったので見てみるとエエェェェ(●'Д'●)ェェェエエ
やっぱりこれも前作ったやつより一回り細い予感・・。

しかも今回は高さもかなり高いのに・・・。
185マルってこんなに細かったっけ・・・。
でもここまで来たらやってみるしかない

今回引いた図面。




決してまねはしないで下さい。


ってまだまだやん






































(;´д`)トホホ
