▼ エンドミル研磨機
▼ ジブグレーン完成
▼ 支柱溶接

長〜いこと外注さんでストップしていた支柱上部のパイプが
入ってきたので横にのせて外径に2箇所のタップを立てた。
支柱を立てた時に吊るための穴兼、溶接前に奥側のベアリング
を入れておきたいので、そのベアリングのズレ防止にもなる
穴です。先に入れとかないと溶接後ではおそらく入らん


溶接のおっちゃんに仮止めしてもらったら、あとは自分で
溶接した。溶接のもう一人のおっちゃん休みやったし・・。
それにしてもほんま細長い・・(;・∀・)ダダイジョウブ・・・?
まださらに高くなるのに・・・。

下塗りして今日は終了。
本塗りは「青」でいこうと言う意見が・・・('ω'*)アハ♪
(今組み立て現場の主色が青色の為)

あとはこの主軸をちょろっと加工したら
完成間近。

あ、そう言や、チェンブロック注文してねーやヾ(;´▽`A``アセアセ
▼ 支柱
▼ アンカーボルト

朝からアームの本塗り。
これ塗り終わった時点で歩くのも座るのもヤバイくらいの
腰痛ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
月曜日に予約入れてた針を急きょ変更してもらい針灸院へ。
いつもはかなりすっきりして帰ってくるけど今日は
ほとんど効果なかった・・・。(。´Д⊂)うぅ・・・。
昨日のコンクリートドリル、かなりこたえた・・・。

昼からは何もせず、完全現場監督状態。

支柱の材料が入ったので見てみるとエエェェェ(●'Д'●)ェェェエエ
やっぱりこれも前作ったやつより一回り細い予感・・。

しかも今回は高さもかなり高いのに・・・。
185マルってこんなに細かったっけ・・・。
でもここまで来たらやってみるしかない

今回引いた図面。




決してまねはしないで下さい。

▼ ジブグレーン2
V815、オークマ用のジブクレーンの製作。
天井式はどうも位置決めがしにくいし、
結構みんなで取り合いになることが多い。
V815担当のT君は文句一つ言うことなく
もくもくと天井クレーンで仕事をこなすが
見ているこっちが見るに見かねて製作を決意した。
前回FH用に作ったのは壁から出るこのタイプ。

今回はV815、オークマ兼用とするには壁から出すと
5Mでも足らないので柱式でアーム長4Mで設計した。
支柱の最上部のシャフト。まだ黒皮状態。
S45Cにアームのジョイント部、ブレーキ取り付け部を
溶接後、マルHの熱処理。
(エキスポのジェットコースターみたいになったら困るし)

アーム、I形鋼150×75×4000

K君に手伝ってもらい、溶接後、下塗り。

今までに2回このタイプを作ったことあるので
記憶をたどり自分なりに図面を引いたけど、
床に穴を明ける段階で、「うん?前に作ったやつ、
こんなにフランジ小さかったかな?」って言う
不安が横切る・・。|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ〜〜?

腰に限界来たので途中でK君にタッチ交代!
コンクリートドリルの穴あけ、マジでキツイ!

K君もヘロヘロ〜
支柱の胴部分はまだ材料が入ってない。
はっきり言って強度計算なんかわからん
そんなもん今までの経験とカンじゃ
あとはT君
の頭の上に倒れんことを
祈ろう
天井式はどうも位置決めがしにくいし、
結構みんなで取り合いになることが多い。
V815担当のT君は文句一つ言うことなく
もくもくと天井クレーンで仕事をこなすが
見ているこっちが見るに見かねて製作を決意した。
前回FH用に作ったのは壁から出るこのタイプ。

今回はV815、オークマ兼用とするには壁から出すと
5Mでも足らないので柱式でアーム長4Mで設計した。
支柱の最上部のシャフト。まだ黒皮状態。
S45Cにアームのジョイント部、ブレーキ取り付け部を
溶接後、マルHの熱処理。
(エキスポのジェットコースターみたいになったら困るし)

アーム、I形鋼150×75×4000

K君に手伝ってもらい、溶接後、下塗り。

今までに2回このタイプを作ったことあるので
記憶をたどり自分なりに図面を引いたけど、
床に穴を明ける段階で、「うん?前に作ったやつ、
こんなにフランジ小さかったかな?」って言う
不安が横切る・・。|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ〜〜?

腰に限界来たので途中でK君にタッチ交代!
コンクリートドリルの穴あけ、マジでキツイ!


K君もヘロヘロ〜

支柱の胴部分はまだ材料が入ってない。
はっきり言って強度計算なんかわからん

そんなもん今までの経験とカンじゃ

あとはT君
の頭の上に倒れんことを祈ろう




































